港町哀愁
この曲の歌詞
潮の香りが 沁みついた
ふるびた暖簾を かきわけて
温もり色の 灯が招く
古い傷あと うずくなら
抱いてやるよと 云うように
あゝ… 霧もやさしい港町
未練なんかは 捨てなよと
グラスに情を 注ぎながら
化粧の顔に 走る影
同じ想いに 泣いたから
それが分かると 云うように
あゝ… 心もやいの船だまり
遠い霧笛が 潮騒が
ため息まじりに 呟いて
しんみり夜が 更けてゆく
酒に過去を預けたら
夢を見なよと 云うように
あゝ… 演歌好みの港町
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