誠心決風録 (神崎 颯馬 Solo)
この曲の歌詞
幼き日に思い描いた
まほろばのような景色が
紛う事の無き正しき
幸福としても
斬り捨てられないと
時に迷い
真っ直ぐだと
信じてきた道を
葛折りに登り
積み重ねたものが
此の胸に
愛おしき昂りと
心から尊く思う
出逢いを
こんなに近くに
感じさせてくれる
なればこそ伝えるために
歌おう誠心誠意
磨いてきたこの刃に
込める意思は我が選ぶ
なれど其れは我独りで
見つけは出来ぬ
斬り開くと決めて
只管に
我が全てを
剣に変えた道は
たった一つしかない
今日へ続いていた
ただ美しいと
感ずる刻を
分けあえる
掛け替えのない出逢いを
こんなに近くで
喜び合える
幸福に出会えた日々に
歌おう誠心誠意
運命に己を委ねずに
自ら選ぶ信念こそが道と
今ならば言い斬れる
積みあげてきた想い
此の胸に
愛おしき昂りと
心から尊く思う
出逢いを
どんなに月日が
過ぎ去ろうとも
決して色褪せない光で
彩り続け歌おう
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