みちのくの女
この曲の歌詞
生まれる前の ふたりはきっと
ひとつのからだ だったのか
みえない糸に ひかれるように
途中下車した 石巻
ああ この胸の この胸の
血潮の流れ 変えたのは
みちのくの女よ
一年一度 ふたつの星が
夜空に恋を語る夜
ひと目をさけて 国分町の
青いシャンデの その下で
ああ ひとり飲む ひとり飲む
グラスの縁で しのび泣く
みちのくの女よ
しあわせそうに暮らしていたと
噂がおれを あざわらう
わくら葉しずむ 北上川の
岸の小径に たゝずめば
ああ ゆく水の ゆく水の
宿命に 月も涙ぐむ
みちのくの女よ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"みちのくの女"のカラオケ配信情報
"みちのくの女"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"みちのくの女"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










