雨の恋唄
この曲の歌詞
雨に散りゆく花びらを
踏めば遠くで啼く汽笛
好きになっても見えない明日と
知ってなお咲く はまゆうの花
あゝ 吹く風が
遠い恋唄 また運ぶ
幾重にも 寄せる荒波…
樫野崎
逢えばいつでも あなたより
はしゃぎ涙を閉じ込める
恋のほつれ毛 隠した傘で
ひとり面影 温めています
あゝ 万葉の歌に咲いてた
この花に
想い出が雨に変わって…
降りしきる
つらい噂に 溜息つけば
雨にこぼれる はまゆうの花
あゝ 海鳥の
秋を呼ぶ声 聞きながら
沖を行く 船を見てます…
樫野崎
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