ひとりの夜のフィルモグラフィー
この曲の歌詞
ひとりきりの夜
繰り返し観た
映画の1シーン
なぜかずっと、
いつだって…
うまく話せなくって
伝えようと思っている
言葉も逃げたんだ
聴こえてること全部が
「君じゃない」って
言ってるようで
私じゃない誰かになって
しまいたかったんだ
好きなものになって
しまっていいって
あなたが言ってくれた
あのときに
憧れた映画の向こうへと
手を伸ばしたんだ
傷つくって、
決めていて…
なのに寂しくなって
話しかけてこない世界に
気づいたら逃げていた
本当は欲しかったよ
だけどなんにも
渡せないと
友達はできないなって
思っていたのに
ちゃんと持ってるって
教えてくれた
しまいこんでた
「好き」という感情
分けあって
笑いあってくれる
あなたにあえた
不安になることも
怖いことも
きっと消えない
だけどそれも
憧れる想い
その強さに
変えていけるから
少しだけ自分のこと…
信じてみよう
ひとりきりの夜
繰り返し観た
映画のシーンを
思い出せる様に
私らしくない私にも
なってみたいな
好きなものになって
しまっていいって
あなたが言って
くれたからなんだ
いちばんの憧れのとなり
なりたい私
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