この曲の歌詞
始まりを待ってる、
行き先は知ってる
空はコバルトブルー、
風のアンサンブル
泥だらけのグラウンド、
聴こえたブラスバンド
今日も今日に
想いを繋いだ
菜の花揺れてる、
鳥たちが飛んでく
名前入りエナメル、
履き慣れた白いシューズ
汗と喜怒哀楽を、
熱くなったアスファルト
幸も不幸も
想いを繋いだ
正々堂々いこう、
この先へ
今日、太陽よりももっと
熱くなっていたいと思った
そうだ、いつか今日を
思い出すような気がした
今までで一番暖かい
春になる
昇り沈んでゆく
陽は繰り返し
青い空を刺すように、
赤い春が咲った
さぁ、踏み出そうぜ
一歩踏み出すのが
怖い時もある
あの日の涙を
いまも覚えてる
でも振り返っても
無駄だったことなど
一つだって
なかっただろう
さぁ、胸を張って臨もう、
この先へ
今日、太陽よりもきっと
輝いて光っているんだ
大丈夫、どうなろうと
最後は笑っていようよ
太陽よりももっと
高く飛んでいる
気がするんだ
そうだ、いつか今日も
思い出になってしまうよ
だから後悔のないよう
走りたいように走れ、
今日も
今までで一番暖かい
春になれ 熱くなれ
燃えろ太陽
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