ディベートソルジャー
この曲の歌詞
あまりに
孤独になれすぎて
黙ったまま
きみを睨んだ
獣のように
近寄ってくる
すべて拒んで
生きていたんだ
なのに懐にふっと
温かな火が点ったんだ
いつもきみに縋ってばかり
だから今試されてんだろ
いつもきみはこの手
引いて楽園を目指した
煩わしいと思うことが
増えたけれども
我慢出来る
言葉も慎重に
選んでいる
たまにもめ事まで
発展するが
大抵非は向こう様で
ちょっとした
ディベートゲームさ
いつもきみは歌っていた
異国へとぼくを誘った
ずっと
聴かせて欲しかった
銃声が響いた
壊れたサルのおもちゃ
カタカタと鳴っていた
もう混ぜてもらえない
パレードの夢見てた
機械じみたドライさで
延命の審判を下す
時に獣にも戻る
そうしなきゃ
きみに追いつけない
過酷な世界
いつもきみは何を見てた
ぼくの背じゃ
届かない彼方
どうして
自分じゃなかったんだろ
それだけが悔しい
いつもきみに縋ってばかり
今もまだ縋ったまんまだ
いつもきみはこの手
引いて楽園を目指した
春のコテージで寝てた
いっそ最初から夢ならな
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