追憶の日々
この曲の歌詞
もしもあの時 抱いていたなら
今頃ふたりは 倖せだろうか…
この手で触れたら
傷つきそうな
可憐で一途な娘だったよ
不倖にするのが恐いから
別れてきたのさ
何んにも言わず
ゆらゆらと揺らす グラスの氷
やさしいあの眸が また浮かぶ
もしもあの時 抱いていたなら
今頃ふたりは 倖せだろうか…
めぐり逢う日は きっとないけど
一生こころに消えない女さ…
男は恋には臆病なのさ
本気で誰かを愛したら
あいつもあれから恋をして
今では俺など忘れただろう
ゆらゆらと揺れる
煙草のけむり
二十歳の笑顔が胸を刺す
今はあの声 聞こえないけど
季節は想い出
綺麗に変えるよ…
若いあの日は戻らないけど
一生こころに生きてる女さ…
もしもあの時 抱いていたなら
今頃ふたりは 倖せだろうか…
めぐり逢う日は きっとないけど
一生こころに消えない女さ…
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