友情物語
この曲の歌詞
肩を… 肩を…
ポンと叩いて あの世の俺を
今年も訪ねて くれる友
一年たりとも 忘れない
かわらぬ友情
うれしじゃないか
いまでも達者な おふくろと
涙をながして
涙をながし いる俺さ…
(友よ…俺の背中で見えるか
すっかりかわっちまった
この世がよ…)
(それにしても
軽くなっちゃったよナー
お前って奴は)
今も… 今も…
思いだすのさ 東京暮し
夜露が冷たい 公園の
ベンチに結ぶ 男夢
惨めな姿で うろつきまわる
野良犬みたいに ちっぽけな
俺たちだったな
俺たちだった あのころは…
夢を… 夢を…
めざす男の 二人の夢を
一つにあわせて 酌みかわす
駅裏屋台の ちかい酒
あれからかぞえて 四十と余年
お前と一緒に あの町を
あるいてみたいな
あるいてみたい もう一度…
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"友情物語"のカラオケ配信情報
"友情物語"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"友情物語"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。









