四季旅
この曲の歌詞
風が彼方で呼んでいる
オレは歩き出した
手元のランタンが揺れて
戸惑いを表す
気づけば走り出していた
それは獣のように
遠くで聞こえる汽笛が
寂しさかきたてる
でも僕達人間は
四季を旅する生き物さ
寂しさの後には温もりが
君を待っているはずさ
いつの日か
僕らはわずかな違いを
積み重ね
日々を変えていくんだ
明日と昨日の違いを
今日 作らなきゃ
僕らは変わらない
それでも先に進む事ばかりが
正しい事だとは思わない
過去を忘れることもなく
その手で明日を作って
春夏秋冬と ほら
四季はくり返すね
始まりがあれば
終わりがあるように
全てはくり返す その中で
僕らはわずかな違いを
積み重ね
日々を変えていくんだ
明日と昨日の違いを
今日 作らなきゃ
僕らは変わらない
それでも先に進む事ばかりが
正しい事だとは思わない
過去を忘れることもなく
その手で明日を作って
風が彼方で呼んでいる
オレは走り出した
手元のランタンをかざし
戸惑いをかき消す
オレが走り出した先に
何が待っていても
遠くで聞こえる汽笛が
寂しさ教えても
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