1997年の羽根 -too young to fly-
この曲の歌詞
近づく明日を
まだ見えないうちに探してみる
思い出がほらね
記憶からふわり手のひらに
あの日見た茜空は
真後ろの太陽より綺麗で
何も怖くなくて僕は見失った
それは君の言葉で
それは僕の積み木で
頼りなくてさ
それでも離せなかった
その手は
いつも僕を勇気づけた
君に見せた 羽根はいつか
僕の背中で翼となり
あの空を舞う
ただ側でそれを見てる
君が居ない ただ其れだけ
そして東京は
その景色の色を変えながら
僕を包む あの日のように
離れた手と街が落とす
茜色のコントラストで
飛べなくなってた oh...
誰かを責めれば
楽になれたから僕はいつしか
君のさよならばかり
繰り返し言葉にしてた
見せたかった この街は
思ってた程に小さくは無い
立ち止まる事でしか
自分を探せない
東京に散らばった
羽根を拾い集めた
意味はないけど
君が翼だったなんてさ
認めたら僕は
もう二度と飛べないんだよ
君に見せた 羽根はいつか
僕の背中で翼となり
あの空を舞う
ただ側でそれを見てる
君が居ない ただ其れだけ
そして東京は
その景色の色を変えながら
僕を包む あの日のように
離れた手と街が落とす
茜色のコントラストで
飛べなくなってた oh...
冬の空も 夜の帳も
星の無い街も
そして茜空に舞う あの羽根
uh oh... 飛べなくなってた
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