オヤスミ
この曲の歌詞
また何一つ始まらない
まだ何一つ終わってない
君を連れてゆくつもりだった
バカンス
―あなたの実家へ行くのは
ちょっと早くない?
また帰郷るたびに言われた
―まだ身を固める気ないのか?
幼馴染みのアイツは
立派にやってる
比べる自体違うよ
気持ち分かるけど
夜空を見上げては
つぶやいた「オヤスミ」
君にまで届く訳ないけど
都会では見られない
この星空いつか
見せたいよ 心から思ってる
突然 君からメールが届く
―間に合うなら
これから行くけど どうかな?
Today 朝からバタバタして
For You 迎える用意で忙しい
親父は黙って
煙草ばかりふかすよ
母さん そんなに誰が食べる?
その量
夜更けまで語って
「オヤスミ」を言う頃
君のこと
誰もが好きになってた
流れ星 見付けて
君は何か願う
これからも一緒で
居られるように
突然すぎて 戸惑う僕に
―わたしのこと
お願いします― と笑った
夜空を見上げては
つぶやいた「オヤスミ」
君は今 僕のそばで聞いてる
都会では見られない
この星空の下
君の瞳に嬉しさは溢れて
愛する人と過ごす喜び
その幸せ 日々を区切るのは
「オヤスミ」
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