かけがえない想い君に届け
この曲の歌詞
心を灼き尽くす
灼熱の空の下
体中ねじ込む
不安と焦りの中
どれだけ肩に背負った
荷物を下ろすかよりも
僕を信じてくれる
君の笑顔を思う方が
この先続く長い道のり
楽にしてくれるだろう
深い孤独の闇を抜けて
君が待つ約束の場所へと
辿り着いたその時には
かけがえない想い君に届け
これまで何もかもに
確信がなかったんだ
どこまで走れるのか
どれほど早く走れるか
限界を知るのが怖かった
でも限界なんて努力次第で
どこまでも
のびていくものだよと
少し叱るように
あの日 君が教えてくれたんだ
与えられたコースの中で
抜いたり抜かれたり競い合う
本当は他の誰でもない
自分自身との孤独なレース
待つ人がいる胸の痛みが
くじけそうな僕を支えてる
言葉じゃ足りない大切な
かけがえない想い君に届け
走る走る力の限り
君が待つ約束の場所へと
カッコつけずありのままに
かけがえない想い君に届け
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