時雨宿(しぐれやど)
この曲の歌詞
谷の瀬音を 聞きながら
貴方待つ夜の ときめきは
とうに忘れたはずなのに
湯の香まつわる 黒髪に
思い出させる しぐれ宿
便りとだえて 早や三年
女一人の 生業は
苦労ばかりが 多すぎて
旅に出ました あてもなく
やっとたどった しぐれ宿
春は櫻に 秋紅葉
冬は雪見と 日を重ね
いつも貴方の そばにいた
想い出ばかりが 胸をうつ
情もぬらす しぐれ宿
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