恋の酒
この曲の歌詞
おまえが側に いるような
並木の雨の ささやきを
酒場の窓に ききながら
涙まじりで あおる酒
悩みが消える 酒じゃなし
酔うほどさびしく なるんだぜ
あれからひとりで いると言う
そんな気がして 飲んでいる
風の便りが なつかしい
酒にうらみが あるじゃない
命の恋の せつなさは
泣いても泣いても きりがない
いつかはきっと めぐり逢い
抱いてやりたい いつまでも
グラスの底を かたむけて
飲みほす君の 悲しみを
知っていりゃこそ とめるのさ
泣かせてくれるな 流しうた
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