秩父恋唄
この曲の歌詞
思い出すたび
この目がぬれる
遠いふるさと 山や川
秩父夜まつり 山だし太鼓
母につれられ 行った日が
夢の世の間に また浮かぶ
のぼりくだりの 船頭うたを
のせて長瀞 岩だたみ
思い寄せても いまさらおそい
幼なじみは 山向う
嫁に行ったと 風だより
生まれ育った ふるさとならば
なんで忘れてなるものか
遠くなるほど あふれる涙
酒にころして しのぶ夜
秩父恋しや 帰りたや
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