十三の恋唄
この曲の歌詞
みちのくへ
恋を忘れに来たはずなのに
胸に恋しさ また募る
十三の砂山 ナァーヤーエ
米ならよかろナ
やせたこの手に掬えば逃げる
夢の破片の なみだ砂
あの人を
憎み切れない女の顔を
映す津軽の 水鏡
十三の湖 ナァーヤーエ
風吹くたびにナ
弦が泣くよに 水面にひびく
誰が名付けた 琴の湖
みちのくの
春はひと足 遅れるけれど
どこの春より あたたかい
十三の旅から ナァーヤーエ
出直すつもりナ
恋のなきがら埋めた砂に
上げる千屈菜 聖霊花
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