酒と下戸
この曲の歌詞
目にもの見せて孤独な人
言葉で酔わせて溺れる程
ときめきを返せ多忙な人
欲を抱だかせて零れる程
噫、お前さんを征服したい
奥床しき教科書を
全部廃棄処分しろ
「かつて登りし頂の
景色が唯一の肴かな
(お前の観た山とは
大したこと無い)」
と、云いたい僕は
一歩も動かないのさ
目にもの言わす孤独な僕
言葉は覚えず歯を浮かす
耳をそばだて直ぐ塞ぐ僕
胸も焦がされずに憧れる
噫、お前さんを冒涜したい
この世の謙遜と
色情に抹殺されろ
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