ひとすじ
この曲の歌詞
花ならば春の初桜
月なら秋の十三夜
男意気地を貫き通し
修羅の巷を生きてきた
嘆かず媚びず世の中の
古い男で いいじゃないか
泣ける時ゃひとり 泣くがいい
恨みと夢は紙一重
おれが信じて選んだ道を
惚れたあいつも ついてきた
人生半ば この世間
熱い情けが いいじゃないか
晴れ渡る空に富士の山
高嶺の雲も 勇ましく
放つ光の その影となり
人をささえて 自らも
男のすじを通しつつ
生きてゆくのも
いいじゃないか
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