哀愁砂漠
この曲の歌詞
日暮れすぎに風が吹くと
もう少し泣きたくて
都会の砂漠に小舟浮かべ
ゆらりゆらりと漕いでみる
あんたの夜空に抱かれて見た
三日月いまも覚えてる
しがみついて信じあって
夢の中を走った
東向きの部屋は
朝がしあわせ
朝日浴びるたびに
女になれた
笑い顔が消えて
愛が終わるときに
男女が季節を変える
忘れたくて くちびる噛むと
もう少し欲しくなり
都会の砂漠が荒れる夜は
波をかぶって濡れてゆく
あんたに命かけたことを
後悔なんかしないけど
未練ごころ熱いうちは
どこにいても淋しい
忘れ物を取りに来た
ふりをして
ドアのボタン押して
声を聞かせて
久しぶりに逢えば
過去へ帰れそうな
甘い予感がつらい
東向きの部屋は
朝がしあわせ
朝日浴びるたびに
女になれた
笑い顔が消えて
愛が終わるときに
男女が季節を変える
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"哀愁砂漠"のカラオケ配信情報
"哀愁砂漠"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"哀愁砂漠"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










