東京四季
この曲の歌詞
夕陽を忘れてた 東京のそら
忙しなくこなしてる
春からの日々
孤独はつむじ風
渦を巻いて歩道で戯れていた
さっきまで夢を見ていたんだ
君が横で寝てる夢を
僕はまだ慣れない街で
電車の揺れにさえ戸惑ってる
誰かが横で言った
気持ちは変わるもの
ヘッドフォンで塞いだ
小さな胸の痛みを
包み込むように流れた
懐かしいメロディー
過ぎ行く時間の中で
手繰る記憶 君の笑顔
窓越しに走る景色
もう一度 ゆっくりと目を閉じた
忘れてく記憶 残ってく感情
一つひとつ寄せ集めて
今の僕がここにいる
窓を空けて 吹き込む風に
大きく吸い込んで伸びてみた
季節の匂いが 変わった
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