月に願う
この曲の歌詞
ふたりでって言えなかった
みんなでいる今日も
指差した星を探すような
もどかしさはなかった
ふたりでは見れなかった
知らなかった顔を
流れてく星を探すように
見逃したくなかった
隠して鍵した
いえない傷を
見透かして包んでくれる
君は何者?
君の手が触れたら
熱くなる耳
一瞬で過ぎる日々
もっと知りたくなるのです
小さなやけど痕まで
高いヒールで
背伸びしないで 胸の内
隠さないでいれるのです
癒し癒されたいのです
あの傷が
君といたい理由になった
目立っちゃだめな君と
ふたり願っちゃだめ?
君と歩く道はわざと遠回り
見つからないように
見上げた月
君の言葉で外れた鍵
溢水で満ちるヒビ
子供みたいに泣いて
泣きながら笑えていた
堪えてた日々も
きっと間違いじゃないと
思わせてくれたのです
会いに
行きたくなるのです
あの傷が
君といたい理由になった
救ってくれた君を
救えたらなんて
その傷の痛いも
居たいになりますように
楽曲情報
DATA
"月に願う"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
100%
0%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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