君のいた夏へ
この曲の歌詞
笹の葉で折る小舟の
流れゆく その姿に
過ぎ去りし日々の思いを
重ね合わせよう
夏が少し遠ざかる
黄昏のグラデーション
灼熱の思い一つを
連れて旅に出る
君と見た 月に映る陽の影は
巡り合う奇跡写す幻か?
わずかばかりのサヨナラを
灯す、君のいた夏へ
いつも走っていた
一人泣きながら、走っていた
雨はあがるはず
いつかは止むはずと信じてた
一人で...
また逢える?...
君と交わす未来は
土砂降りの空の果ての幻か?
心からこのサヨナラを
灯す、君のいた夏へ
(笹の葉で) 折る小舟の
流れゆく その姿に
過ぎ去りし日々の思いを
載せて大きな海まで
過ぎ去りし日々の思いを
載せて遠く未来へと
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