夏に君を待ちながら
この曲の歌詞
潮風に揺れながら
光の中立ちつくす
もう一度 この場所で
あの人に会えたなら
しぶきあげ走る声
子どもみたいな笑顔
憧れのまぶしさに
そっと手をかざしたら
遠い日のように
目を細め見ていた
いつの間にかそこに
白波を立て泳ぐ
君の手がまぶしさを
掴もうともがいてる
陽炎に消えそうな夏
はるかな未来に
船も鳥も消えて
海はただ静かに
どれだけの思い出を
この夏に残せたら
あの人は永遠に
忘れずにいてくれる
白波を立て泳ぐ
君の手がまぶしさを
掴んだら大丈夫
陽炎に消えたとしても
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