2002
この曲の歌詞
僕は生き急いでいる
季節は流れて
繰り返し大人になってゆく
それすら変わらず
僕は走り続けてく
悲しみの先へ
街に出るまで少し眠ろう
僕らならきっと大丈夫さ
最低な朝は決まって
一人きり煙を吐く
スーツに纏う普通とやらに
気づけば染まってゆく
いつからか君の幸せを
素直に喜べない
誰かが終わりだと
そう言った
いつか見た
あの夢はまだ
今どこで笑ってるの
いつか見たあの春のよう
僕らは生きている
僕は生き急いでいる
季節は流れて
それとなく
大人になってゆく
訳もなく悲しい
僕は変わり続けてく
変わらない為に
朝が来るまで少し眠ろう
僕らならきっと大丈夫さ
僕ら生き急いでいる
君は1人じゃない
真夜中
駆け出した衝動よ
テレキャスターを鳴らせ
朝になれば
また染まってゆく
不確かな日々を
歩いてゆく
このまま僕らは
大丈夫さ
大丈夫さ
大丈夫さ
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