小田急柿生〈弾き語り編〉
この曲の歌詞
住みなれた部屋を後にし
残る思い出 過ぎ去りつつ
僕はここを離れて行きます
思い出が
つまりかけた時なのに
過ぎ去りし時間は 僕の心を
いやしてくれるでしょう
悲しみ越えて 忘れるわけには
いかないんです
君と二人乗りした
水色の自転車
川辺走り行く
思い出の場所だから
近くの八百屋で野菜を
良心的なお店でした
世界で最高の料理を食べたい
僕の要望にこたえてくれたね
君が雨なら 僕は体中
ずぶぬれになるよ
君の心を そう受けとめたのに
僕の勘違い
悲しい歌にしたくなかったけど
なんとかなるよ
今はしょうがないだろう
ただ一つ僕に言えるのは
ここは愛した場所で
愛された場所なんです
僕が消えても 君の歴史の中に
ずっと残るでしょう
未練がましいです 僕の心の中
やりきれないんです
おさまらないんです
君が雨なら 僕は体中
ずぶぬれになるよ。
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