しあわせの輪っか
この曲の歌詞
耳をすましたら
賑やかな放課後たち
教室はシンと
気配吸い込むよ
ひとりでも平気
いくら強がっていても
ぽっかり浮かんだ雲に
見透かされていたの
いつの間にか
ほどけはじめていた
心をなんて伝えよう
言えない「ありがと」
のどが熱くなる
見え隠れする臆病な勇気
差しのべてくれたその手に
ためらい忘れて ふみ出そう
キモチとうらはら
子供じみててごめんね
喜びがいつも 手前で足踏み
ねぇ気付いてくれて
素直にうれしかったよ
本当はずっとわたし
こうしてみたかった
いつの間にか一緒にいることが
こんな自然に思えるの
照れずに「ありがと」
いつか言えるかな
笑顔つられて幸せの輪っか
わたしもつなげていきたい
優しい未来は自分次第
ひだまりに招かれたような
毎日の中で会おうね
いつの間にか
ほどけはじめていた
心をなんて伝えよう
言えない「ありがと」
のどが熱くなる
笑顔つられて幸せの輪っか
どんどん広がっていくね
優しい未来が はじまるよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"しあわせの輪っか"のカラオケ配信情報
"しあわせの輪っか"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"しあわせの輪っか"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










