ココロ
この曲の歌詞
哲学的な話になった
真夜中の公園で
君と喋る時 どうして言葉
沁みるんだろう?
「いま何処かで
星が生まれて 消えてく」
それもいいけど
僕の関心はそこじゃなくて
君の気持ちだよ
ココロひとつ ココロふたつ
繋がってゆく ただ君想うほど
触れてみたい 触れられない
微妙な距離に
優しく風 吹いた
他人は他人だと
思っていたんだ
今までの僕なら
君は毎日を
誰かのために生きてるね
捉え方を少し変えたら
見えないモノ見えるよ
もしも君に逢えなかったなら
気付かず居ただろう
ココロだけが ココロの闇
溶かしてゆくよ
今 変わってゆく
カタチなんて こだわらずに
進めるような 二人になりたくて
好きと伝えたら
このままで居られない?
不安な僕を見透かすように
イタズラな瞳で微笑んでる
ココロひとつ ココロふたつ
繋がってゆく ただ 君想うほど
触れてみたい 触れられない
微妙な距離に
優しく風 吹いた
ココロだけが ココロの闇
溶かしてゆくよ
もう迷わないで
カタチなんて こだわらない
進んでゆこう
僕らの居た場所に
優しく風 吹いた
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