春難色
この曲の歌詞
名前を握りしめて
振り向かれないように
心を整えて
足が絡まぬように
きっとこれが 最後の
最後の坂
横の知らない子の
景色の中で
非日常の僕は
心臓が叶いそうだった
春に 繰り返す
繰り返す 僕の色
ふたを開けてから
捨てたくて 色を作った
春に 繰り返す
繰り返す 僕の色
同じ絵の具を重ねたくて
息をころした
止まる身長と
伸びる毎日で
心を落ち着かせて
手が震えぬように
知らない 知らない
思い出を模写する
重ねる 重ねる
違いは僕を置いていく
壊れた日々を
信じてしまう
非日常の僕の
心臓がかわいそうだった
春に 繰り返す
繰り返す 僕の色
目を閉じても
塗りつぶせない色が
春を 繰り返す
繰り返す 繰り返して
重なる色の
底にいる僕を
季節を削り取るような
嵐で
一度まっさらに
してほしいから
春を 揺るがして
狂わして 僕の色
春を 揺るがして
狂わして 僕の色
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