ぼくらが一番美しかったとき
この曲の歌詞
ずっと前のぼくは 弱虫で
最近のぼくは
強がりばかりだ
大事な人を選んで
守れやしないことなど
わかっている
そんなぼくのこと
君はいつか
誇ってくれる?
暗闇で
君が手を掴んでくれた
必然など
ありえないこの世界で
夢語って 夜を越えて
ぼくらは生きてゆく
瞬く間に
もしも世界が
2人だけなら
慈しみも愛しさも
限りがあるから
さよなら この世の果てで
また会いましょう
美しさは
汚れても消えはしなくて
幸せは
瞳の淵に刻まれて
積み重ねて 時を越えて
忘れることはできない
夜明けを待つ
沈黙の故郷
立ち上がらなきゃ
陽は高く昇らない
月の便りはまだ
届いてないけど
ぼくはもう行くよ
祈るように 君に捧ぐ
信じてる
たとえもう会えなくても
暗闇で
君が手を掴んでくれた
必然など
ありえないこの世界で
夢語って 夜を越えて
ぼくらは生きている
瞬く間に
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