望郷哀歌
この曲の歌詞
北へ流れる 浮雲に
故郷映して 里心
田んぼあぜ道 あかねの空に
母と唄った 童歌
あああ あの頃の
ぬくもりが
今も覚える 今も覚える
幼い胸に
夕陽背にして 野良仕事
雁もなくねに 親の影
夢を二人で 分け合いながら
腰をまるめて 鍬をとる
あああ 汗に酔う
あの笑顔
今も映るよ 今も映るよ
都の空に
越後野面に 立ち登る
夕餉まぢかの 風呂煙り
いろり囲んで 縁をかたる
老いた親父の 自慢節
あああ たくましい
あの声が
今も聞こえる 今も聞こえる
望郷哀歌
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"望郷哀歌"のカラオケ配信情報
"望郷哀歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"望郷哀歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










