潮騒の詩
この曲の歌詞
風清か 海がきこえる
高き空に包み込まれる
南国の 元気な声が
響き渡る 笑顔の街
花灯りお城の下で
見上げながら友と語った
夏果てに踊り終えたら
星見上げてこの地を想い
おかえりといつでもここで
坊さんが恋する街で
月明かり 浦戸に揺れる
聞かせたい詩聴きながら
電車道 そこにあなたが
なんちゃあかまんと
笑ってる
秋茜 お山を染めて
川に沿って自転車押した
冬隣り 友の手紙に
ほら いつだち
もんてきいやと
明日想い魔法をかけて
『ほいたらね』
と手を振るでしょう
土佐の高知へ来てみいや
幾年過ぎても帰る街
すれ違う人笑い合う
今日もこの地で
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36%
64%
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