男の漁火
この曲の歌詞
沖に漁火 炎え立つ夜は
ヤン衆野郎の 声がする
たかが嵐さ 荒波しぶき
弱音吐くほど 柔じゃない
負けてたまるか 漁師だと
男漁火 血がたぎる
酒を片手に 鉢巻をしめて
冷えた身体を 暖める
生まれながらの
漁師じゃないか
この海すべてが 漁場さ
沖で鍛えた この腕に
男漁火 炎えさかる
俺も一代 しがない稼業
潮でみがいた 勇肌
漁火に踊る 獲物の群れよ
波にたたかれ 引く網に
烏賊墨をかぶった この笑顔
男漁火 演歌節
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