思い出の城下町
この曲の歌詞
君の住む町 城下町
今年もそろそろ 桜が咲いて
歴史綴りの 町並みは
旅人たちで 賑やかに
懐かしいな あの頃が
君に出逢って 虜になって
とうとう俺は この町で
暮らし始めた
君は一七 俺二十歳
純情だったよ あのころふたり
手さえ触れずで 一年が
それでも俺は 満たされた
雨上がりの 城下町
桜まつりを まんまる月が
ふたりは影で 寄り添って
指きりしたね
想いつづけて 夢いくつ
あのとき勇気が も少しあれば
「俺と一緒に暮らそう」と
一言いえば 結ばれた
色じろのヨ 可愛い娘
好きでいりゃこそ
逢いたさこらえ…
思うよ君の住む町へ
とんで行きたい
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