黒い夏
この曲の歌詞
五月春が過ぎてく夕暮時に
音も立てず電車が
夏へまっしぐら
僕の手を君が
しっかり握りしめた
たしかあの時も こんな空
黒い夏を嫌ってか
向日葵もえる中
赤いサンダル脱ぎ捨て
君は逃げてく
君がそっとうつむいて
はにかんでみせた
たしかあの時も こんな空
二人の声は茜空に
高く舞い上がり
まるで陽炎のように
消えてしまった
君がいないのさえ知らず
風が目隠してみせた
たしかあの時も こんな空
五月春が過ぎてく夕暮時に
音も立てず電車が
夏へまっしぐら
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