望郷挽歌
この曲の歌詞
灯る提灯りが 今夜も急かす
故郷忍ばす 縄のれん
田舎づくりの いろり火に
瞼綴じれば 浅間の煙り
飲めば覚える 野良着の母の
背なの温もり 夢に酔う
小諸出て見よ
浅間の山に
笑顔ころして しみじみ飲めば
どこか聞こえる 故郷訛り
何時か徳利で 鈴がわり
唄も望郷 馬子唄囃し
自慢話しで ほろ酔う酒に
映す親父の 晴れ姿
明日またねと 女将がくれた
声も姉やの 味がする
思い出します 嫁ぐ日の
鞍に錦の 文金島田
空を見上げりゃ 雲間にかすむ
優し面影 背に走る
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