菜の花鉄道
この曲の歌詞
花咲く野原の向こうに
小さな駅舎がある
ホームに立ち 手を振る君
やっと会えたね
生まれた町から
どこまでも遠く離れた
朝日を浴びて見送る
君に何も言わずに
あの頃のふたりは
幼すぎた気持ち
胸いっぱい抱えて
戸惑っていたね
君の笑った顔や
むくれて怒る顔が
旅の途中 何度浮かんだだろう
見上げたあの空
形のないもの憧れて
追いかけていた
何を探しているのか
自分でもわからずに
わけもなく
心が彼方に惹かれてく
遠回り 彷徨い
見知らぬ町へと
いくつもの夜を越え
たくさんの人と会い
この場所に帰ってきたよ
君が夢見たことと
僕が探したものが
最後には巡り合えるように
菜の花の中で
菜の花鉄道に乗って行こう
菜の花鉄道に乗って行こう
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"菜の花鉄道"のカラオケ配信情報
"菜の花鉄道"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"菜の花鉄道"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











