約束の季節
この曲の歌詞
「さよなら、明日また」
そして少し微笑んで 君は
思い出の扉を開けて
歩き始めた 新しい時を
いつもの帰り道
だけど何も言えなくて 僕は
最後に 君の頬に触れた
右の手のひら 空にかざした
あの日見た 夏の眩しさが
何度 通り過ぎても
たった一つ 変わらないもの
この愛の意味を
いつか 言葉を聞かせて
その心まで声を届けて
離れていても
二人の季節が そこにあるから
約束するよ 君と歩こう
違う昨日を選んだ
それは同じこの街で 二人
重ねた今日の そのどこかで
一つの時を 分け合うために
見上げれば 夏が眩しくて
雲を追い掛けるけど
たった一つ 見せてあげるよ
この愛の意味を
いつか 言葉を聞かせて
その心まで声を届けて
僕の全てを
(あの涙の跡に そっと)
今年も光放つ 太陽が
(約束の季節に) 虹を架けて
もう一度笑える きっと きっと
(いつか) 言葉を聞かせて
その心まで声を届けて
離れていても
二人の季節が そこにあるから
約束するよ 君と歩こう
楽曲情報
DATA
"約束の季節"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
67%
33%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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