砂山哀歌
この曲の歌詞
一途に愛した 人なのに
のぼりのホームに 最終夜汽車
ついて行けない 身がつらい
別れ言葉を 忘れたふたり
時間ばかりが 過ぎてゆく
十三はもうすぐ 冬景色
逢いに行きたや ヤーエ
海峡越えてナ
便りを待ちます 信じます
都会の暮らしに
馴れたでしょうか
たとえ幸せ 遅れても
貴方ひとりを せめたりしない
書いてまた消す この便り
文字の乱れで わかるでしょ
嬉しい知らせが 届けられ
夢ではないのね この幸せは
カバン一つで 旅支度
愛の強さを 信じた私
時の流れを ふりむけば
一人泣きした 夜もある
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