木村三郎 51才
この曲の歌詞
ひとりで呑みたい そんな夜
月に二度や 三度ある
別れに苦労を 置いてきた
お前を酔うほど おもいだす
木村三郎 五十一才です
とか何とか 云いましたが
人生ふりむく まだまだ
年じゃない なんてネ
三三九度から 二十年
娘 持つのが夢だった
幸せ一つも やれないで
勝手に家庭を 捨てた俺
木村三郎 五十一才です
とか何とか 云いましたが
人生ふりむく まだまだ
年じゃない なんてネ
便りがとだえて 春になり
古い便箋 読み返す
病気で寝込んで いるだろか
余計なお世話と 笑うだろ
木村三郎 五十一才です
とか何とか 云いましたが
人生ふりむく まだまだ
年じゃない なんてネ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"木村三郎 51才"のカラオケ配信情報
"木村三郎 51才"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"木村三郎 51才"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP









