しるし
この曲の歌詞
3月は春を待つ月
だけど多くの別れもある
今日もまたどこかで
さよならの涙流れてる
ぽろぽろ零れ落ちる涙の雫
受け止めた後 残るのは
思い出という名の温かな記憶
心に一つしるしをつけた
寂しくなるなと誰かが言った
寂しくないよと笑ってた
どっちも本当で 少しだけ嘘で
だから少し胸が痛みました
夕焼けは さよならの色
今日の別れを かみしめる色
二度とない この一瞬を
大事な友と見上げた色
流れ流れ去り行く季節の中で
今日の日の涙忘れても
ヒラヒラと舞うように
過ぎ去った日々
忘れない舞い散る
春雪がしるし
手紙を書くよと誰かが言った
うなずきながら涙零れた
人は本当に心通うとき
言葉出ないことを知りました
寂しくなるなと誰かが言った
寂しくないよと笑ってた
どっちも本当で 少しだけ嘘で
だから少し胸が痛みました
だから少し
胸が痛みました
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