天狼(はぐれもの)
この曲の歌詞
(世間様は わたしのことを
天狼などと
申しているようです)
(なんの因果で
生まれてきたのでしょう)
(やっぱり 天のいたずらで
ございましょうか)
やると決めたら 戦いの
爪をしずめて 風に立つ
俺は群れない 狼だから
いつも命と ふたりづれ
夜が明けても 闇ばかり
銭の重さは どこへやら
夢の世直し おまえがやれと
あれは確かな 天の声
(野暮な科白ではございますが
ここが勝負の世直し仁義)
(吉と出るか 凶と出るか
やってみなけりゃ
わからないじゃありませんか)
義理のしがらみ 切り捨てて
傷は覚悟の けものみち
とめてくれるな 文句があるか
ひかる誠が うしろ楯
俺が死んでも 可愛い娘よ
花はいらない 泣くじゃない
これが男の 生きざまなのさ
月が見ている 池の端
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