逆光
この曲の歌詞
静寂に沈む無数の光は
この手から消えた
温もりのように
小さく輝き闇にのまれていく
感触を肌に残したままで
締めつける胸が痛む
そのたびに
絞り出すように
言葉を綴った
この世界から君が消えた朝
逆光に僕が何を見たのかを
声をあげて 泣き叫んで
憎しみで全て汚して
もう触れられないのなら
跡形もなく破壊して
夢を砕く 君を砕く
そしてこの身も砕け散る
突き刺さる光
僕はどこで眠るのだろう
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