この曲の歌詞
ひとつこぼれた桜色
すこし古惚けた
さびた自転車で
広い背中に頬よせて
とぎれとぎれになる
声を繋げて
いたずらに大袈裟に
スピード上げるほど
抱きしめた苦しくなるほど
このままぎゅっとしたまま…
永遠を感じてた
どこまでだって行けそう
ただそんな気がしてた
ただそんな夢見てた
夕暮れ ざわめく桜色
長く細く伸びた影で背比べ
まだ少し肌寒い 春の風の中
乾ききった くちびるを重ねた
このままぎゅっとしたまま…
永遠を感じてた
どこまでだって行けそう
ただそんな気がしてた
ただそんな夢見てた
ほら きらきら星が
もう 帰らなくちゃ
このままぎゅっとしたまま…
永遠を感じてた
あしたを待ちきれなくて
ただ夜を見つめてた
このままぎゅっとしたまま…
永遠を感じてた
どこまでだって行けそう
ただそんな気がしてた
ただそんな夢見てた
ただそんな夢見てた
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