港酒場
この曲の歌詞
波と吹雪に さらされて
船は港で 冬を越す
背中向けても つきまとう
おまえの匂い くせまでも
港酒場の 虎落笛
何故か骨身に 沁みてくる
「きっと帰る」の
なぐさめは
しょせん男の 捨て台詞
流れ流れて 北の町
おもいでだけが 置き土産
つららかじって 冷や酒を
未練ごころに 流しこむ
窓を叩いて 散る雪が
胸の中まで 忍び込む
古い暖炉の 残り火に
おまえの顔が 見え隠れ
港酒場で 背を丸め
夢でおまえと 添い寝する
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