面影エトランゼ
この曲の歌詞
丁度 十年前だった
この港街 歩いた憶え
誰れかが恋しい
年頃だった
胸に霧笛が しみじみ沁みて
思わず波止場に近づいて
のぼるタラップ みつめていたら
あの娘によく似た エトランゼ
忘れちゃいないさ
素敵なえくぼ
面影の 面影の
あのエトランゼ
あれはアメリカ航路だった
この港街 純情を染めて
なぜか夕陽に
魅かれていった
それは慕情を初めて抱いた
ぼくの青春時代かも
うしろ姿を愛しく感じ
夢にも揺れてた エトランゼ
忘れちゃいないさ
瞳に映る
面影の 面影の
あのエトランゼ
それは慕情を初めて抱いた
ぼくの青春時代かも
うしろ姿を愛しく感じ
夢にも揺れてた エトランゼ
忘れちゃいないさ
瞳に映る
面影の 面影の
あのエトランゼ
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