都会の月
この曲の歌詞
やせてへこんだ都会の月が
何故か俺にはふるえて見える
おやじ…ごめんな
ごめんな おやじ
出世払いで 借りてる恩が
返せぬ俺の あゝ腑甲斐なさ
故郷を出た時ゃ 両手に夢を
持って出たはず 見送り受けて
おやじ…まぶたを閉じれば
浮かぶ
苦さ忘れて飲んでもいいか
生きてるだけで あゝつらい夜
冬の間に春待ちわびて
つけたつぼみがもうすぐ開く
おやじ…元気でいてくれ
たのむ
俺の明日を見ていて欲しい
このまま俺は あゝ終われない
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