HAPPINESS
この曲の歌詞
赤いブレーキランプ 頼りに
歩き続け 泣き続けてた
イヤだったんだ
君と別れるなんて
歩いて 泣いて
鉄鋼所の ドンづまり
闇の中に 蛍が光っていたよ
まるで 持ち時間
数えながら 抱きあう
俺たちみたいにさ あの夏
16才は みじかすぎたよね
でも 飛んでみたかったよね
君は正直すぎたよね
後ろ指さされ
俺のバイクに乗ったね
カラダが 熱くなったね
やさしくして やれなかったね
Oh Unhappiness
Will be happiness
不仕合わせなほど
幸福になれると
知らなかったね
酔って歩道橋の上 ぼんやり
俺はひとり 呼び続けてる
どこにいるんだ
泣き虫たちの蛍
休むことない
ヘッドライトの川が
夢のように
今夜も 流れてゆくよ
多分 やさしさを
信じられるくらいに
傷つきたくってさ あの頃
16才は みじかすぎたよね
世界じゅう 敵だったよね
ラジオが いつも歌ったね
さよならってとこ
マネして 笑い合ったね
いろんな風が 吹いたね
そして夏が また来るんだね
Oh Unhappiness
Will be happiness
めぐり会わないのは
幸福でいるから
きっと そうだね
16才は みじかすぎたよね
でも 飛んでみたかったよね
君は正直すぎたよね
後ろ指さされ
俺のバイクに乗ったね
カラダが 熱くなったね
やさしくして やれなかったね
Oh Unhappiness
Will be happiness
不仕合わせなほど
幸福になれると
知らなかったね
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