マヨルカの雨
この曲の歌詞
マヨルカへと船が出る
バルセローナの町から
悲しみだけの荷物をかかえ
南風の真昼
明るく陽気な場所に
旅行客があふれる
パロマの港 ひとりで降りた
あなたなんて忘れて
愛された日々も
悩んでた夜も
アー ひかりが今
とかしてゆく
誰よりもそばに
いたかったけれど
しかたないわ もう平気
地中海の砂の白さが
明日を教えてる
青い空を追いかけて そうよ
ここまで来たのに
いつしか雨がオリーブの丘
濡らしてるわ 静かに
信じてた夢も
傷ついた恋も
アー やがては皆
変わってゆく
マヨルカにこんな
雨が降るなんて
ついてないわ でも平気
すぐにきっと まぶしい太陽
顔を見せるから
地中海の砂の白さが
明日を教えてる
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