朧月夜
この曲の歌詞
卯の花が朧に浮かぶ夜は
部屋を抜け出したい
もし あなたも
今 眠れずにいたら
一緒に歩いてみたいの
天の川は 遠く仄かに
頼りなげな 月明かりの下
ここでふたり会えば
それは偶然じゃないはず
微かな口づけで
季節の名も忘れる
友達から恋人へと変わる
そんな瞬間まで
あと どれだけ
ねえ 瞬きをせず
ここで待ってたら 見れますか
あの木の下 目を閉じたなら
かほりがする お伽の行方の
好きという気持ちが
胸の中で生まれます
あなたからもらった
思い出で育ってく
ここでふたり会えば
それは偶然じゃないはず
微かな口づけで
季節の名も忘れる
好きという気持ちが
胸の中で生まれます
あなたからもらった
思い出で育ってく
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